〈終了しました〉 遊育・共育サポーター公開講座のお知らせ

鞍ヶ池プレーパークのプレーリーダー、がくちゃん、わかちゃんが普段いる、てんぱくプレーパークから素敵な講演会のお知らせです。

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 独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業              

こども あそび そしてまちづくり        
   ~遊育・共育サポーター公開講座~
  大村虔一氏 講演会
 
子どもは、遊びを通じて自分を育てます。
「外遊び」を通して、「子どもが地域(まち)の中で自ら育つ」環境づくりとは?
「子どもの遊びが変わった」のではなく、「子どもの遊ぶ環境が変わった」と30数年前に活動を始めた大村氏を講師にお招きし、講演会を行います。
「自分たちの子どもを自分たちのまち(地域)で育てる」
そんな視点から、子どもと大人を結びつける「地域づくり・まちづくり」についてお話頂きます。

日時:平成22年11月3日(祝・水)  午後1時30分~4時 (受付 午後1時10分)
 会場:天白在宅サービスセンター (地下鉄 原駅ターミナルビル 3階)
 定員:100名 
 対象: 「こども」・「あそび」・「まちづくり」に関心のある方
 参加費:500円 
 託児:先着10名程度(未就学児)  100円
 主催:てんぱくプレーパークの会
 後援: 名古屋市 ・ 名古屋市社会福祉協議会


{申込方法}
  FAX、電子メール、または電話でお申込下さい。
FAXの方は、裏面の申込書に記入し、送信してください。
電子メールの方は件名に「11/3講座」と明記の上、裏面の必要事項を記入の上、お送り下さい。
 託児希望者は、別途こちらより案内をさせて頂きます。
先着での受付。定員になり次第締め切ります。

{問い合わせ・申込} 
   てんぱくプレーパークの会    072.gif講師のご紹介
  大村虔一(都市計画プランナー・宮城県教育委員会委員長・日本冒険遊び場づくり協会代表)
1973年「都市の遊び場」を夫婦で翻訳し、日本に冒険遊び場を紹介した。
当時㈱都市計画設計研究所経営の傍ら、地域のニーズを反映したまちづくりを求め、社会が軽視している子どもの遊びへの親の思いから、家庭の仕事として妻の璋子とともに、冒険遊び場づくりを進め、「羽根木プレーパーク」の区と住民の協働システムをつくった。   
  

  てんぱくプレーパークの会
1998年、天白公園内に「てんぱくプレーパーク」を開園。場所を名古屋市から借り、地域住民により運営されている愛知初の冒険遊び場である。
子どもの「やってみたい」気持ちを大切に開園時には、プレーリーダーが常駐している。
現在は、火曜日~金曜日の週4日、毎月第2土曜日は「てんカツ」、第2日曜日開園中。  
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by toyotapp | 2010-11-02 01:03 | 最新情報・お知らせ

愛知県豊田市に常設の冒険遊び場「プレーパーク」を作ろうと活動しています★
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